YOGA BOOKのアクセサリ

液晶とキーボード用の保護フィルムは、PDA工房の防気泡・防汚コート!光沢保護フィルム (Crystal Shield YOGA BOOK 液晶用・ハロキーボード用)を購入。

キーボード左上にある「Intel inside」のシールをはがさないと、保護フィルムが浮いてしまうという注意が書かれていた。この「Intel inside」のシール、なかなか手強くはがれないのでそのまま残している。その結果、保護フィルムは浮いた状態だが、端なので問題ないだろう。

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ケースは、サンワサプライのスリップインタブレットケース(10.1インチ 汎用・赤) PDA-TABSP10R を購入。ソフトタイプで、出し入れがやりやすそうなのが決め手になった。

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このほかに希望のアクセサリは、本体背面の保護フィルムだ。テーブルに置いたときに傷がつかないかひやひやしている。Surface やiPadは背面用の保護フィルムが製品化されているので、YOGA BOOKでも期待している。

Moto Zを購入

昨晩、受取完了のMoto Z。色は黒。今まで持った端末の中で最も薄く、うっかり寝モバのあと、枕元に放置したら折れるのでは?と心配になる薄さだ。

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バンパーとStyle Shellが同梱されていたのは予想外だった。

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本体と同時に強化ガラスフィルムとソフトTPUケースも購入した。

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強化ガラスフィルムは、液晶より一回り小さいので、失敗したなと思った。ほかのものに買い換え計画中。

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TPUケースの裏面に威航(V Air)のシールを貼ってみた(^O^) 

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Galaxy Note7の返品手続きを日本で行った

10月15日から台湾で始まる返品に、再度訪台して返品しようかと考えていたところ、米運輸省と連邦航空局が、米国東部時間10月15日正午からGalaxy Note7の機内への持込を一切禁じると発表したのを受けて、日本台湾間を就航する航空会社各社も続々とGalaxy Note7の持込禁止を発表した。

これで台湾での返品は万事休す。日本サムソンのGalaxyカスタマーサポートセンターに連絡を取り、返品の手続きを取った。

Galaxy Note7に出た機内持込禁止の通知。

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カスタマーサポートセンターから送られた返品一式(返品同意書と梱包材)。

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返送する前に、記念撮影。

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手元に残るのは、パンフレットのみ(涙)

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カスタマーセンターの方との電話のやりとりの最後に、「今回はこんな結果になりましたが、Galaxy Noteは好きな端末で、今までの機種も購入しました。来年8が出ればきっとまた購入すると思います。8の発売を楽しみにしています。」と告げた。

Galaxy Note7とはたった2か月間だったがありがとう。

(追記)返送後、2週間で返金されたのを確認しました。

YOGA BOOK(ZA0W0105JP)が到着

予約していたYOGA BOOK、昨日発送のメールが着て、本日(2016年10月15日)到着。 購入したのはAndroid+LTE版。

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本体の下にはメモパッド、その下には手前からACアダプターと電源ケーブル、真ん中が説明書とSIMピン、奥がペンと取替用のペン先。

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本体

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液晶保護フィルムやケースは、今後の発売を待つ。

台湾でのGalaxy Note7回収方法について、補充細則追加

日々発表を追わないといけない状態が続く。今回は、購入証明がない場合の返品と、他の機種へ交換する場合の差額について追加発表があった。

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台湾でのGalaxy Note7の回収方法を発表

台湾Samsungサイトに、台湾でのGalaxy Note7回収方法について発表があった。選択肢は二つ、返金と他の機種への交換だ。

返金

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他の機種への交換

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他の機種への交換の場合に贈られる金券が、登録した住所に後日送付とのことなので、台湾非在住者には無理だと思われる。

Galaxy Note7を巡って急展開の事態に

対策済端末と交換した後も、Galaxy Note7を巡って台湾三星(サムスン)からはアナウンスメントが立て続いている。

2016年10月7日付、台湾三星での返品返金対応は10月31日まで。

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その後も、対策済端末が発火する事例が発生したとの報があり、昨日(10月10日)サムスン電子は生産停止を発表。

そして今日(10月11日)付、台湾三星も「合作夥伴停止銷售Galaxy Note7和換機」を発表。

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新版もまた返品返金の対象になるとのことで、詳細は後日の発表を待っているところだ。

亞太電信通話付き4G預付卡を購入

2016年9月、久しぶりに昼間の便で台湾へ飛び、入国審査前にある亞太電信の営業中に到着した。以前は通信データ専用simのみ販売だったが、通話付きも扱い始めたと聞いて購入した。

購入価格は300元。

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端末にsimを入れて、設定と利用できるかの確認をするからと、端末を係員の方に預けたら、うっかり、下記の用紙下に書かれたiCallのインストール⁺アクティベーションまでやられてしまった。このiCallのアプリが曲者で、デュアルsim運用の端末で、もう一つのsimにチャージしようとすると、自動的にiCallが立ち上がり電話をかけることができなかった。icallの設定で、dialer integrationをオフにしたら、通常の電話をかけることができた。

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LINE MOBILEを使って1か月

9月に使い始めて約1か月。月が替わったので、データ残量をチェックしたところ、驚きの残量だった。意識的にtwitterやFACEBOOKを重点的に使い、それ以外は控えめにしたが、この残量ならカウントフリー対象外もまず月間のデータ量に納まると思われる。今のところ速度低下も感じないので、このまま利用続行とする。

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台湾でGalaxy Note7を交換

2016年9月30日、午後3時過ぎに台湾・桃園機場に到着。空港で簡単な用事を済ませて台北へ。ホテルによらずにそのままSOGO復興館のSamsung店に向かった。購入時の店員さんは不在で、女性店員さんが一人だった。

受け取ったSMSを見せながら、Note7を交換しに来たと告げると、

店員:電話はありましたか?
私:いいえ、ないです。
店員:だったら、交換機はない。
私:ええっー、なんで?(もう一度SMSを見せながら)ここに、交換機が準備できたって書いてます。
店員:ネットで安心交換を申し込みましたか?
私:そうです。ネットで安心交換を申し込んで、確かに申込完了のメールも来ました。
店員:交換顧客のリストを見つつ、名前は?
私:(漢字とローマ字、両方で名前を伝えた)
店員:ない。
私:うっそー、19日にネットで申し込んで、23日にSMSを受け取りました。
店員:電話番号は?
私:(安心交換に申し込んだ番号を伝える)
店員:見つかった。(画面を見ると、連絡がまだ取れていないという表示だった。)
店員:(どこかに連絡しつつ)交換機の色は黒でOK?
私:そう、黒を申し込みました。
店員:この電話番号、使ってますか?
私:23日に一旦帰国するため、桃園機場にいるときにSMSを受け取りました。今日、やっと台湾に戻ってきて、すぐにここに来ました。それで電話が通じなかったと思います。
店員:ああ、そうなの。

私は、やっとここで事態を理解した。そういえば、SMSに「為節省您寶貴時間 建議您可先致電門市確認交換時間」と書かれていた。私が悪うございました、許して下さいm(_ _)m

ここまでのやり取りの中、ハラハラドキドキ、冷や汗ものだった。万が一、交換機がまだ準備できていないようなら、退貨(返品)したほうがいいかな?と弱気になっていた。

無事交換機が出てきて、ここまでくればあともう少し。

交換機の箱を見せてくれて、このシールが対策済の印。色は黒、未開封品ですよ、と一つ一つ確認しつつ、いつもの購入時と同じように、端末に異常がないかチェックして初期設定をした。

返品の端末は、店員さんがIMEIに間違いがないか、その他設定画面のいくつかを店員さんがチェックしていった。何か問題が見つかったら、交換できないのだろうか?と不安な気持ちでその様子を見ていた。

どちらも問題なしで、無事交換が終了。結局、安心交換サイトに入力した身分証明書(統一編號の用紙)も二つ目の身分証明書も、購入時のレシートも全く見せずに交換できた。

そして無事交換完了で受け取った交換機と、お詫びの品?のMETAL OTG(OG&USB&Card三合一)

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液晶保護フィルムを490元で購入。両サイドは液晶画面に沿って湾曲しているタイプで、安心の2枚入り。旅先のホテルで、自宅とは異なる照明の下、ちょっと不安になりながらの貼り付け作業だった。多少気泡が入ったが、一日置くとほとんど消えて問題なし。

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私の交換で面倒かけたが、私のすぐ後にも、同じように連絡なしでやってきて、もうすぐ帰国するんだという男性もやってきて、あの店員さんは受難の一日だったと思う。